『6月は期末テスト、そして3年生にとって最後の一花を咲かせるべく総体。今こそ文武両道、勉強と部活動にしっかりと取り組み、悔いの残らない1ヵ月を過ごそう!!1分1秒大切な青春(アオハル)時間です。!!』

部分日食 2020年6月21日16時11分からでしたが   見られず 残念!!

部分日食の前日は天気が良く、日食に期待して準備をしました。
日食グラス、ピンホール用紙、木漏れ日観察の場所設定、望遠鏡で投影法による観察(注意:望遠鏡で直接に観察したり、太陽を直接見ることは大変危険です。観察方法は国立天文台のホームページなどを参考にしてください。)など準備していました。(1の写真)
 当日は西日本の方面では観察できたところもあったようですが、厚木はあいにくの曇り空。午前中、晴れ間もありましたが、午後は、東から流れ込んだ寒気のため雲に覆われてしまいました。(2の写真)
少しでも雲の合間から見えることを期待していましたが、部分日食の終わりの18時になってしまいました。コロナウイルスのコロナは太陽のコロナのように見えることからきた用語と聞き、太陽に関心があっただけに残念でした。
 次回、この地で見られる日食は、10年後の2030年6月1日のようです。

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