安心・安全のために防犯ブザーを携帯しましょう。また、登下校には帽子をかぶりましょう。

6年生のみなさんへ

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6年生のみなさん、こんにちは。
今日は算数の学習についてお伝えします!

1本の直線を折り目にして二つ折りにしたとき、両側の部分がぴったり重なる図形を「線対称な図形」といいます。また、この直線のことを「対称の軸」といいます。

プリントの「線対称な図形1」では、これらの2つの言葉の練習があります。なぞりながら、しっかり覚えましょう!

2つめの画像を見てください。
線対称な図形で、二つ折りにしたときにぴったり重なる辺、角、点を、それぞれ対応する辺、対応する角、対応する点といいます。問題にも出てくるので、覚えておきましょう。

3つめの画像を見てください。
線対称な図形では、対応する辺の長さや、対応する角の大きさは等しくなります。(同じ色で示した部分のことです)
この特徴をふまえて、問題を解いてみましょう!

教科書の10ページ、11ページを見ると、より詳しく分かると思います。
一緒に頑張りましょう!!
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