森の里中学校と生徒の取組みについて紹介しています。どうぞじっくりご覧ください。

学習室ブロック交流会

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6月29日(金)、学習室ブロック交流会で藤沢市にある湘南台文化センターに来ました。プラネタリウムを鑑賞や館内見学をしながら、近隣8校の学習室のメンバーが交流を深めています。

総合体育大会選手壮行会

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いよいよ3年生にとっては最後となる厚愛地区総合体育大会が始まります。この大会を勝ち抜いていけば、県央大会、県大会へと続いていきます。この大会のために今まで部活の仲間で協力し励ましあって頑張ってきたのだと思います。自分たちの力が最大限発揮できるように全校生徒の応援を力にかえて頑張って欲しいと願っています。

一学期を振り返って

 4月にスタートした一学期も、まもなく終了します。
 本日5校時に一学期の自己評価表の記入を行いました。
 それぞれの教科の学習への取り組み、特別活動の記録、学級や生徒会、部活動への取り組みについて個人で振り返りを行いました。
 また、生徒会本部がいじめゼロの木について説明し、用紙を配付しました。
 今年度の森の里中学校の柱である「あいさつ」「交流」「思いやり」のうち、「思いやり」に焦点をあてた生徒会本部企画の活動です。
 各学年のフロアにいじめゼロの木が用意されています。
 これからどんな思いやりの木が育つのか、楽しみです。
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1学期 交流会

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生徒会が主体となり、昼休みを使って交流会を行いました。各学年1人ずつ、3人でチームを作り、○×ゲームに参加します。上級生や下級生とのつながりが、学校生活をより豊かにしてくれるものになることでしょう。

6月26日(火) 〜1学年新聞づくり〜

26日(火) 本日4校時総合の時間を使い、先日行った上野の校外学習を通しての新聞づくりを行ないました。
昨年度、2年生が作ったものを参考にして、一人一人個性溢れる新聞づくりに奮闘しています。
どんな新聞が完成するのか楽しみです。
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交通安全教室

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厚木警察署の方をお招きして、全学年対象に交通安全教室を行いました。交通事故の危険性を知るだけでなく、自転車に関するルールの確認、暴走族への勧誘にはきっぱりと断ることなどのお話いただきました。一人ひとりが自分のこととして捉え、事故のない社会をめざしていきましょう。

地域と共に コミュニティ・スクール研修会 第2弾

 6月23日(土)、青健連主催森の里地区コミュニティ・スクール研修会が開催されました。基調講演には「地域の大人はみんな親」を演題に大谷祐美子氏(文科省CSマイスター)にご講演をいただきました。
 森の里地区青健連は「緩やかなつながりの輪づくり」をテーマに育成事業を推進しています。継続は地域に活力を、つながりは地域に新たな息吹を与えてくれます。大人も子供もともに「学び」ともに「育つ」活動が地域づくりの基本。地域で地域の子どもを育て地域の核にとなる人づくりを目指して、地域の輪づくりを推進しています。
 今回の講演を受けて、今年度6月7日に開設された「森の里小中コミュニティ・スクール学校運営協議会」運営への共通意識・相互理解・連携を一層深めることができました。
 複雑化・多様化した学校の課題を地域と共に考え改善していくよう、生徒たちの将来を見据え共に考えていく機会となりました。
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プール清掃

有志を募り、プール清掃をおこないました。昨日とはうって変わり、初夏を思わせる陽気のなか1年生は、「中学校のプールって深いんですね」と言いながら、水が抜かれたプールの底をデッキブラシで磨いていました。プール指導が楽しみです。
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期末試験おつかれさまでした

期末試験、お疲れ様でした。1週間前から諸活動停止になり、その間にどれほど勉強ができたでしょうか。2年生になり、少しずつ勉強への意識を持つ人が増えたように感じます。朝の会の前に学校で勉強する人や10分休みに友達と問題を出し合う人、更には昼休みの時間に黙々と勉強する人もいました。勉強に対して前向きに取り組む姿はとても良いことです。ぜひ、今後もその姿勢をもち続けてください。
試験が終わると勉強から解放されて、勉強をしなくなる人がいますが、試験がないから勉強しなくていいわけではありません。テストが返却されたら、自分のできたところとできなかったところをしっかりと振り返りましょう。できなかったときこそ、自分をよく知るチャンスです。どの分野を復習するか、簡単なミスが多かったら試験中の見直しを何度もする、文を読むのが遅いから本を読もう、暗記が苦手だから毎日一つ単語を覚えようなど、自分を分析することが大事です。そして、次の試験のときに同じ失敗をしないように役立てましょう。

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1学期期末試験1日目

 21日(木)から1学期の期末テストをおこなっています。
この日のために生徒は放課後の学習会などを通し、一生懸命勉強してきました。
1年生は初めてのテストで、緊張した様子でテストに臨んでいます。
最後まで諦めず頑張ることでしょう。

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少人数(T.T)指導による授業

 本校では数学と英語の授業で習熟度別等の個に応じた指導を行っています。学習効果を高め基礎・基本の定着を図ることをねらいとしており、この取り組みを「少人数(T.T)指導」といいます。また、定期試験前や長期休業中にも学習会を開設し学びの浸透を図っています。
 実施に際しては教員の増員配置が必要です。そのため、県や市から配置された増員教員を有効に活用し、個々の学力の定着と伸長を図っています。 
 具体的には、県教育委員会の教員規定数とは別に加配配置があり、厚木市教育委員会でも厚木市独自として学力ステップアップ支援員が配置されています。
 この制度があり、現在の少人数(T.T)指導の授業が可能となっているわけです。本校では、学習内容の難易度が増す2・3年生には、正規教員・臨時的任用教員・非常勤講師の配置を、学力の定着を目指す1年生には厚木市の支援員の配置をしています。
 ご来校の際には、このような授業の様子もぜひご覧ください。
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期末テストに向けて 放課後学習会終了

 放課後の時間を活用して行われた学習会が本日で全て終了しました。9教科すべてを対象に、帰りの会の後に50分間、4日間で行われました。試験範囲の内容について先生に質問をしたり、生徒同士で問題を出し合ったり、黙々と自分の課題に集中したりと、様々な取り組みがありました。「家で勉強するよりはかどる」「問題を出し合うと、どんどん覚えられる」「わからないところを先生にすぐ聞くことができていい」等、なかなかの手ごたえを感じているようでした。学習会を有効に活用することは自己の学習成果にもつながります。今年度、森の里中学校の重点項目である「確かな学力の定着」に向けて、この取り組みをますます活用し、結果を出していくよう期待します。
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厚木西高校 連携募集に係る授業見学会

18日(月)から4日間、厚木西高校の連携募集による志願を検討している中学3年生を対象とした授業見学が開催されています。
 厚木西高校は平成29年度からインクルーシブ教育実践推進校として指定されたパイロット校で、今年度の入試に向けても、一般募集の他に連携募集による入学者選抜を実施します。
 このように厚木西高校に限らず他の多く高校で、これから学校説明会が実施されます。まずは、学校を知ることが大切です。日程を確認して参加することから選択の糸口が見えてきます。日程は学級で説明されますので確認してください。
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授業の様子(1年)

道徳の時間に「友達のよさ」について考えました。1組も2組も静かに授業に取り組み、意見を発表することができました。
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1学年森陵祭短歌(2)〜力を出し切り一致団結〜

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なんだろう体育大会勝ったのにちょっと切ない不思議な気持ち    
勝ちたいとたくさん思い勝てたんだだから僕はねすごく嬉しい
勝ったのは白衣の天使の先生のおかげかもねありがとう      
放送の仕事頑張りのどカラリでも最高の体育大会
初めてで優勝できて嬉しくて来年勝てるか体育大会
赤組が優勝できてうれしいな一致団結協力し合う      
赤組が協力し合い頑張った一致団結優勝できた
赤組の熱くなるSTORY団結し新たなページ刻んでく      
初めての体育大会優勝をみんなで願い残る思い出
団結し努力結びて手に入れたこの感動は永遠(とわ)の思い出
初めての体育大会全力でタイミングよく走り出したよ        
得点板パソコン記入面白いまた来年も得点を張る
協力し闘志燃やした体育祭絆が深まり楽しい一日              
赤組の皆の顔を見てみたら笑顔満点の皆だったよ                
頑張った紅白どちらも讃え合い新たな場所へ進んでく     
激越な戦い終えた紅白はお互い讃え絆深まる
最後まで戦い抜いたその後には物語(ストーリー)がまだ続いてく
赤組が優勝したぞ体育祭白との勝負を見事制した           
全員が優勝目指した体育祭一致団結仲間とともに
初めての体育祭は緊張で頭の中がぐだぐだだ             
最高の物語をつくるため優勝目指し頑張ろう
委員会係の仕事たいへんだでもがんばってやらなきゃね
暑い日も汗を流してがんばったなのに当日出られなかった     
体育祭クラスみんなで団結だ来年こそはがんばりたいな
きざまれる新たな森中STORYみんなでつかむ勝利の証      
体育祭勝ち負けなんかに意味はない勝負の後は絆の証
物語(ストーリー)赤組優勝刻まれる文化祭では何が刻まれる         
体育祭赤組連続負けるのは今年で終わりだ来年も勝つ
優勝はクラスの友と諦めず汗を流した努力の結果        
初仕事放送委員アナウンス力が入る赤組選手
団長の声が轟くグラウンド見えない絆一致団結
中学の体育大会初めてで緊張したけど楽しかったよ        
中学の体育大会綱引きで見事どっちも勝利したよ
息ピッタリムカデ競争勝利して風爽やかな体育大会               
リズムよくハードルを越え駆け抜ける一歩踏み出せ飛躍の年だ
頑張って勝利を収めた体育祭白衣の天使やっぱり強い 
汗をかき全部の競技に全力でみんなと心を一つにできた     
最高の一ページ目が刻まれて良い思い出がたくさんできた
最高の思い出詰まった一ページ文化祭でも頑張りたいな
白熱の体育大会終わってもまだまだ消えぬ勝利の喜び    
STORY仲間と作る一ページ私の心に刻むページ
勝ちたいと気持ちをつなぐこのバトン私の気持ちが次の人へと
はじめての体育大会優勝だ新たに刻まれた最高の一ページ   
来年も絶対優勝頑張るぞ新たに刻もう新の一ページ
はじめての中学行事体育祭いっぱい笑い思い出となる   
全力でとにかく走った体育祭みごと勝利うれしい思い
足そろえみんなで気持ち一つにし白には負けない気を抜くな
勝ちたいと心の底からそう思い私の気持ち繋げバトン
新しく生まれた思い出一ページ大切にして心の中に        
赤白も切磋琢磨し頑張って勝利目指した汗と涙
初めての体育祭だ頑張れば必ず勝てる皆で勝とう      
いつもより声をはり上げ応援だ全部が全部白熱したな       
皆がね一つになって優勝だみんな喜びクラス一つに
真夏日の宝石のように散らばりし走る我らの友情の汗            
森陵祭一致団結優勝だみんな協力嬉しかったよ              
体育祭みんなおつかれこの次は文化祭だねみんな頑張ろう
結果とは汗と涙の結晶だ結果を生かして次につなげる    
努力した分だけ花ありこれからも努力を続け花を咲かせる
体育祭疲れたけれど楽しくて協力し合いみんな良かった     
体育祭ようやく終えて文化祭まだまだ続くストーリー     
体育祭まだ終わらないストーリー次にくるのは文化祭だね      

6月23日(土) コミュニティ・スクール研修会

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 23日(土)森の里地区コミュニティ・スクール研修会が開催されます。地域の方々が幅広く共に学び合う場として昨年度に引き続き企画されました。本年度から森の里小・中学校でもコミュニティ・スクールを設置し、6月7日(木)には第1回学校運営協議会が開催しました。前年度は「コミュニティ・スクールって何?」というテーマで開催された本研修会。今年度は「実践おいて学校と地域のかかわりにどのような進化があるのだろうか?」その中で地域として「地域の子どもたちを育てる」育成事業にどのように関わっていけるかを参加者みんなで共に考えたいと予定しています。基調講演には、「地域の大人はみんな親」を演題に、大谷祐美子氏をお招きして開催します。保護者の皆様のご参加をお待ちしています。


日時:6月23日(土) 15時から
会場:森の里公民館 2回会議室
主催:森の里地区青少年健全育成会連合協議会
共催:森の里小・中学校、森の里小・中PTA、厚木西高校、森の里公民館学級講座
対象:森の里地区の皆さん、青健連委員・役員、育成事業に関心ある方、地域と学校の   協働事業にご関心のある地区関係者
内容:講師 大谷由美子氏
   文部科学省コミュニティ・スクール推進委員(CSマイスター)


定期試験前の学習会

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 今年度から、試験前の諸活動停止期間のうちの4日間、希望者を対象に放課後の学習会を計画しています。今日(6月14日)は1年生対象の国語、2年生対象の数学、3年生対象の社会・理科、そして全学年対象の音楽を実施しました。
 教材は各自で準備し、分からないところを担当教科の先生に質問する形式ですが、多くの生徒が学習会に参加していました。学習会を通して、生徒のみなさんに少しでも理解を深めてもらえたら嬉しいです。

 

修学旅行京都散策のスポット決め

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 PCルームにおいて、各自が散策したいところを検索しグループの仲間と相談して決めているところです。みんなで協力してたくさんの世界遺産などを見て肌で感じてきて欲しいものです。

3年 道徳の授業

6月12日(火)1校時は各学年道徳の授業でした。3年の道徳は「一冊のノート」という資料を題材に、家族とのかかわりについて考えることでした。担任は資料を範読し、生徒は自分の考えや感じたことをワークシートにまとめながら、日々の生活を振り返ることができました。最後にワークシートにまとめた内容を発表し、意見交換をしました。
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3学年森陵祭短歌(2)〜あふれるほどに思い出いっぱい〜

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練習がうまく進まず悩む日々先輩たちのすごさを知った          
閉会式言葉言うとき真っ白に全部言えたが少し後悔
応援の優勝赤組歓声が気持ち高ぶり自然と笑みが
体育祭終わるの早くて寂しいなまたやりたいなもう一度だけ
さては今日この物語の山場かな精を出し切りさあ挑むのだ    
繰り広げ熱き戦いローハイドもっと速くだもっともっとだ
勝敗も大切だけれど本当は絆深めるだけでいいんだ
ムカデでは縦で歩いていくのだがまさかの横でカニムカデだな       
リレーでは負けてしまっただけれども絆リレーは優勝したよ
連日の体育大会練習に疲れ多目(たもく)の長椅子で寝る         
体力をすべて使った大会は今までになく最高だった
テントをばたたみ一緒にたたんでく体育大会一日の思い
グランドに立って周りを見渡したこれが最後か悔いは残さむ        
全員で繋いだバトン輝いてクラスの絆一層深まる
お互いに応援し合い高め合う心一つに勝利をつかむ           
このチーム最高だなと感じた日乗り越えていこうどんなことにも
お願いと願いながら見守った結果発表笑顔になれた
笑ったりドキドキしたり忙しい過去最高に楽しかったな
体育祭もう明日だと思ったがあっという間に終わってしまった       
紅白の熱い闘い盛り上がり一人一人が全力だった
全員で全力尽くした体育祭新たなページが刻まれていた
体育祭最後の競技始まった聞こえてくるよ数多の歓声          
応援で心を一つ声あわせつかみ取ったぞ勝利のウルフ
最後までバトンを渡し走り切る次は歌へと気持ちを繋ぐ
このバトンみんなの絆繋いでく共に歩みて未来を照らす          
森中の歴史に刻む物語(ストーリー)新たなページ書き足してゆく
右左足を踏み出す息合わせ同じ時間を歩んだ友と
横向いて見えてきたのは優勝だけサイドステップムカデ競走        
最高の体育大会三の二で戦うことができて良かった
三の二のみんなと笑い助け合いこうした時が続いてほしい
最高の最後になった体育祭一生残る思い出になった
助け合い協力できた一か月文化祭まで頑張りたいな            
三年の楽しさ辛さ大変さ色々なことを知れてよかった
やらないで諦めてたら絶対に結果は出ない勝ちも見えない
森陵祭ハチマキ締めて頑張ったその時の事今も忘れず           
全員で走ったリレー負けたけど心の中ではいつも快勝
森陵祭汗を流したあの日々は僕らにとって青春の日々
総合と応援獲れて満足だ学年優勝?何ですかソレ             
三年は負けちゃったけど赤組が優勝できた他力本願            
体育祭負けてもいいと言いながらいざ始まるとやっぱり勝ちたい
練習をやればやるほど生まれてく流れる汗と深い友情           
火のごとく真っ赤に染まるハチマキをしかと頭にいざ出陣だ
生まれてく一人一人の物語(ストーリー)新たに刻む練習の証
一瞬の風になって過ぎてったもう戻らないあの日の想い         
次々と重なる想い重くなり皆とかなえた一つの目標
毎日が楽しくせわしく過ぎていき今となってはとてもかなしい
三年の最後の時が来てしまう頑張っていく優勝するぞ           
やってきた思い出残る大会が最後の時を無駄にはしない
よーいどんムカデ競走スタートだリズム合わせが大変だった        
汗かいた熱意こもった闘いが出も終わるのはなんだか空しい
両者とも熱い闘い繰り広げ記憶に残る新たなページ            
協力し一致団結本番だ競技に全力出し切りたいな
忘れずに係の仕事てきぱきと良い大会をつくれていたな
優勝しとても嬉しいだけれども学年種目は勝ちたかった          
優勝をクラスみんなでGETして喜び合えた思い出残る          
三年の思い出一つまた増えて練習すべて活かせたことよ
頑張った学年負けてしまってもあふれるほどに思い出いっぱい       
好きだった体育祭前のあの感じ今すぐにでも戻りたくなる
「最後」だと色んな気持ち入り交じり気づいた時は叫んでいたよ      
応援の三分間は短くてでも思い出はとても大きく
物語(ストーリー)一ページ目は成功に二ページ目から何を描こう
息合わせ足を合わせて肩掴む掛け声かけてムカデのように         
曇り空ジメジメとした天気だが熱い闘い払拭をする            
体育祭新たなページ創れたな来年へと繋いでいけた
空の下みんなで繋ぐバトンパス絆も共に繋がれていく          
照りつける陽射しよりも何倍もみんなの笑顔輝いていた
片付けがすべて終わった校庭を目にして感じる寂しい気持ち
ローハイド負けた悔しさぶつけようそうだ待ってる次なる合唱       
最後までクラスの友と協力しこの手に入れた勝利の絆
紅色の闘志を我が背負いつつ負ける気はない色別リレー         
この勝利一人だけではできないぞみんなの力で勝ち取ったんだ       
三の二の努力が生んだこの勝利文化祭でも続けていくぞ
応援歌伝えたいこと歌にして届くか空に声張り上げてた          
全力でぶつかりあって残るのは達成感と日に焼けた肌
当日に勝つとばかりに揺らめいた窓辺にかかる赤色の旗
校庭の踏み荒らされた白線が教えてくれた「最後」の重み

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学校だより

保健だより

指導計画

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学校いじめ基本方針

コミュニティ・スクール