森の里中学校と生徒の取組みについて紹介しています。どうぞじっくりご覧ください。

3、2、1どうぞ!

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 5・6校時、3年生は技術の授業で制御カーのテストを行いました。コンピュータープログラムの学習の一環です。制御カーの動きを自分でプログラムし、フローチャートにまとめ、実際の車を動かしました。担当の先生の「3、2、1どうぞ!」がスタートの合図です。プログラミングした通りに動く制御カーの行方をじっと見守る生徒の姿が印象的でした。

職場体験学習3

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職場体験学習2

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職場体験学習6

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職場体験学習にご協力いただいた事業所のみなさま本当にありがとうございました。

職場体験学習5

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職場体験学習4

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2日 1学年合同帰りの会

1学年は合同帰りの会を行いました。先月実施した文化発表会で頑張った文化委員と生徒会本部役員としての活動が始まる本部役員の紹介がありました。学年の前に立って話をすることはとても緊張しますが、どの代表からも堂々と語る姿が見られ、これからがとても楽しみになりました。最後に鶴田先生から話がありましたが、みんなの自治的に動く姿が素晴らしいという話がありました。また、これからは期末試験に向けて学習を頑張るように話もありました。学習面でも活躍できる1年生を期待しています。

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職場体験学習

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11月2日金曜日に職場体験学習へ2年生が行ってきました。
緊張しながら、任された仕事を一生懸命に行っていました。
仕事の大変さや楽しさを知り、今後に役立てていくことでしょう。

君たちはどう生きるか〜国語授業群読〜

 25日の3年1組国語研究授業に続き、31日には3年2組の授業にて群読の発表が行われました。教材は「原爆投下」を素材とし、犠牲者への哀悼や鎮魂を描き出すのではなく過去を教訓として「これからをどう生きるか」という問題を提起している作品でした。新学習指導要領の一つとなっている「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業が展開され、「自分の考えがわかりやすく伝わるように表現を工夫する」ために、作者の思いを読み取らせ、共有することで学びをより深いものにしていくことを意図した授業でした。
 どの班も堂々と自信を持った発表ができ、聞いている周りの人も思わずその場に引き込まれるほどの臨場感にあふれた班もありました。「伝えたい思いは目で語る」メンバーの群読に込めた想いが勢いとなり、聞く人の心に浸透した素晴らしい発表でした。
 森の里中学校の魅力がまた一つ深化した一コマでした。

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つながる想い〜全校集会・生徒集会〜

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11/1(木)全校集会・生徒集会を行いました。全校集会では美術のポスターコンクールの表彰、夏休みの宿題で行った読書感想文の表彰を行いました。登壇した生徒は少し緊張した様子で賞状を受け取っていました。生徒集会では新生徒会本部が初めて主となり、会を進行しました。旧生徒会本部役員の生徒からのメッセージもあり、まさに生徒の想いが前の代から次の代へ受け継がれた瞬間でした。この受け継がれた想いをどう新しく変化させ、どう次へ繋げていくのか「君たちならどうする?」

郷土愛を深めて〜小野小町まつり

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28日(土)小町小野まつりが玉川地区の小野神社に通じる小野小町緑地で行われました。今年で第7回となるお祭りで短歌大会も行われており、本校からも毎年全員の作品を国語の授業で学んだことを生かして応募しています。中学生の部には玉川中学校からの作品もあり審査の結果、8点の作品が選ばれましたので紹介します。また、この催しを継承し郷土愛が一層深まっていくよう願っています。

みんなのちから

 10月25日木曜日の昼休みに行われた生徒会企画の長縄のレクレーション。クラス全員が縄の中に入って3分間で合計何回跳べるかを競うゲームが行われました。本番まで毎日のように練習し、成果がでていました。
 この企画を通して、改めて2年生の素晴らしさを感じました。それは、自分たちだけで並び順・練習日などを決めて楽しく、そして一生懸命行っていたことです。長縄の練習を先生から促したことは一度もありませんでした。むしろ、2年生が率先してその企画を盛り上げていたようにも感じました。その力はみなさんの魅力です。
 これからもきっと色々な行事があります。その時に、みなさんならどのように考え、どのような行動をしていきますか。
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わかった!できた!

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 本日2校時目、1年生の授業。
 国語の授業では「蓬莱の玉の枝」を全員で順番に朗読していました。難しい言葉もありますが、あきらめずに何度もチャレンジし、最終的には誰も間違えずに読みきることができました。頑張るクラスメイトをみんなで応援する雰囲気。安心して学習に取り組んでいます。
 英語の授業では、英語で出されるヒントをもとに、誰の話をしているか当てる活動をしていました。
 「わかった!できた!やった!」
 その瞬間、ぱあっと明るく輝く生徒の笑顔が、ここにあります。

和気あいあい

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 本日3校時、グラウンドでは2年生が保健体育でティーボールの授業を行いました。
 野球部に所属している生徒が各チームのキャプテンとなり、記録係を務めたり、チームメイトにアドバイスをしたりしていました。 互いに声をかけあい、和気あいあいとプレーしていました。
 集団に満ちる屈託のない笑顔。互いを尊重し合える集団からはあたたかい笑い声が聞こえてきます。「和気あいあい」ですね。

待つ 〜野球部の考える力〜

このところ毎朝野球部員が校門外の落ち葉掃きをしています。
あることをきっかけに、部員が自分で考えて行動した結果です。「待つ」という体制を大切にしたいものです。これまでの経験を組み合わせて考えたら行動につながりました。「顧問が部員を信じて待つ」の関係から生まれた行動。気持ちのよい朝です。
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心に響く群読〜作者の思いを通じて〜

25日(木)5校時、3年1組で国語の研究授業を行いました。厚木愛甲地区国語科の研究部会として各校の国語の先生方が来校されました。
 授業は、本校の国語科によるもので、戦争をテーマとした詩を読み、班に分かれ群読を行いました。本時までに各班それぞれ話し合い、読むテンポや間のあけ方、BGMを取り入れるなど個性を出していました。本番前は緊張した面持ちでしたが、本番は堂々と作者の思いが伝わる群読を披露し、参観されていた他校の先生方からお褒めの言葉もいただき充実した取り組みができました。
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助動詞を使った文をつくろう

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 今週はALTのショーン先生が授業に来ています。
 2年生の授業では3〜4人のグループに分かれ、配られたカードを並びかえて文をたくさん作りました。
 どのグループも協同して学習に取り組んでいました。

きらりと光る

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 4校時目が移動教室の、あるクラス。すでに机が班の形になっていました。教室後方には配膳台が用意してあります。教室に帰ってきて、スムーズに給食の準備に取り掛かることができます。こういった何気ない風景の中にも、森中生の良さがきらりと光ります。
 4階では、「作者の想いが伝わる群読をしよう」という学習目標のもと、3年生が群読の練習をしていました。グループで話し合いながら、タイミングや演出を確認しています。発表会が楽しみです。

つながる力〜松蔭大学との連携事業〜

 13日は松蔭大学のホールで文化発表会を開催し本物のステージに立つ感動を味わうことができました。
 そして、22日は大学生の本校授業参観を行いました。教職課程を取得予定の1年生から4年生の学生の方15名が、各学年の授業を体験する企画で、毎年実施されています。
 森の里中学校は校区内の高校・大学・企業等と様々な連携事業を計画しています。世代を超えてつながる地域社会づくりへのステップとして、今後も深めていく予定です。
 
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歌は心 〜27日中文連芸術祭に向けて〜

 27日(土)3年生は厚木愛甲地区文化連盟芸術祭音楽科発表会へ出場します。これは、厚愛地区18校から代表生徒が集まり、日頃の音楽の学習成果を発表し合い、互いに讃え交流し合うことをねらいとして、毎年この時期に行われている発表会です。
 本校の発表は、13日に文化発表会を終えた3年生が合唱を披露します。自分たちの発表はもちろん、他校の発表から新たな学びを吸収し、多くのヒントを校内に持ち帰ってきてほしいと思います。
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