こまめな手洗いの励行とともに寒暖の差から体調を崩さないよう気をつけましょう!

今、咲いている花(3月30日)

 今、教室棟の南側花壇に、菜の花とプリムラマラコイデスがみごとに咲いています。近くを通りかかると甘い香が漂ってきます。
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今咲いている花!(2月25日)

 ホトケノザ(仏の座) シソ科

 校地内のいろいろな場所に咲いています。
 名前の語源は葉の形から連想したもので、茎を取り巻く2枚の葉の形が連華座(蓮の花をかたどった仏像を据えるための台座)に似ていることから名付けられました。
 なお、”春の七草”のホトケノザは、コオニタビラコです。このホトケノザとは別の植物です。
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今、咲いている花(2月17日)

 プリムラ・マラコイデス

 1号棟北側、2号棟南側などに咲いています。
 和名はケショウザクラ(化粧桜)。ガクや葉にお化粧をしているかのように白い粉がついているものがあります。中国の雲南省、四川省が原産地です。
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教頭のお話会

 1月25日(火)の仲良しタイムに、教頭先生によるおはなし会「はらぺこおおかみとこぶたのまち」がありました。
 待ちに待った楽しいおはなし会とあって、図書館の畳コーナーは、始まる前から大にぎわいでした。
 右にこぶた、左におおかみの二面のお面をかぶった教頭先生の迫真の演技に、子ども達はどんどん引き込まれていきました。おなかがすいた元気のないおおかみが、いろいろな食べ物を想像して……。
 おおかみになりきった教頭先生のとぼけ具合がおもしろくて、大爆笑!! 楽しいひとときでした。
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ふれあい農園だより(2月3日)

 戸田小学校には、市内で唯一、栽培活動用の農園が隣接されています。
 今、ふれあい農園では「ソラマメ」が芽吹き始めました。この種は地域のNさんからいただきました。登校指導の後に立ち寄っていただき、子ども達と大きくなるのを楽しみにしています。また、PTAの役員さんとエンドウ豆や麦も植えています。
 ふれあい農園は春になる前に、地域のOさんに耕していただきます。残った作物のかたづけを行いました。
 地域の皆様、いつもご協力いただき、ありがとうございます。

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「今、咲いている花」(1月27日)

  アブラナ アブラナ科
 校地内のあちらこちらに、ひっそりと早咲きの「アブラナ」が咲いています。
 アブラナを品種改良された物には、大根、白菜、キャベツなどがあります。
 原種は西アジアから北ヨーロッパの大麦畑に生えていた雑草だそうです。
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戸田小からの富士山(1月18日)

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 戸田小学校では市内で唯一、富士山をながめることのできる小学校です。富士山の右側に見えるのは大山になります。
 冬の富士山はとても美しく清々しい気持ちにさせてくれます。
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咲き始めました!!(12月15日)

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 水仙(すいせん) 彼岸花科 

 校庭・校舎周りに咲いています。
 学名である英名「ナルシサス」は、ギリシャ神話の美少年の名前で、泉に映った自分の姿に恋をして、毎日、見つめ続けたら、いつのまにか1本の花(水仙)になってしまったそうです。「ナルシスト」の名前はここから来ています。地中海沿岸原産。平安時代末期に中国から渡来。
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戸田の晩秋 11月30日

 楓(かえで)楓科 紅葉(もみじ)

 校庭の北西ブランコ近くや朝礼台ちかくにあります。
 楓の語源は「蛙手(かえるで)」から転じ、水かきのように切れ込みの浅いものを楓、切れ込みの深いものを紅葉(もみじ)と言うそうです。
 英語では「楓」「紅葉(もみじ)」とも「メープル」と呼び、カナダ産の「楓」の樹液から取ったものを「メープルシロップ」と呼びます。
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戸田小の秋

 カツラ(桂) カツラ科
 
 校庭の北側や東側にあります。
 日本各地、朝鮮半島、中国に分布しています。
 葉はハート型に似た円形です。秋には黄色く紅葉します。紅葉時には「マルトール」という物質を出すため、カラメルのような甘い香を発散します。戸田小のカツラの葉は「スウィートポテト」のようなおいしそうな香がします。桂皮(シナモン)は同じ桂の字を使いますが、クスノキ科の異種の樹皮です。
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今も咲いている花!

 サルビア シソ科

 校舎の周りや戸田小学校周囲の歩道にも咲いています。
 ブラジル原産、明治時代の中頃に、日本に入ってきました。
「花びら」自体は咲いたあと1日ほどで落ちてしまいますが、「がく」は長い間、鮮やかな色がそのまま残ります。
 ブラジルでは高さが1メートルほどになりますが、日本の気候では冬に枯れてしまうので、良く育っても80センチメートル程度です。
 花壇に植えられるサルビアは低く改良されたものです。戸田小学校のサルビアは5月から咲いています。
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今 咲いている花(10月13日)

 ヒイラギモクセイ もくせい科
 管理棟の北側に咲いています。
 ヒイラギとギンモクセイの雑種といわれています。葉にはヒイラギのようなとげがあります。
 クチナシの花の香に似た甘い香のする白い花を咲かせます。
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今、咲いている花!

 キンモクセイ モクセイ科
 
 体育館北側にあります。
 江戸時代初期頃、中国より渡来。日本には雄株しかないので、種子はできないそうです。甘い香りがします。
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今咲いている花(9月3日)

センニチコウ(千日紅)、ひゆ科 別名:コングレナ

千日以上、色あせしない花といわれ、この名前が付けられたそうです。
別名のコングレナという言葉は「ケイトウの一種」という意味のギリシャ語です。
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今、咲いている花(7月14日)

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 ラベンダー(プロバンスブルー) シソ科

 体育館の南側の花壇に咲いています。
一昨年の卒業生Aさんより、株をもらいました。
ローマ時代には、入浴用の香水として、用いられたので、ラテン語の「洗う」という意味の「Lavere」がラベンダーの名の由来です。
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今咲いている花(7月5日)

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ホテイアオイ(ウォーターヒヤシンス) ミズアオイ科

職員室南側、中庭に咲いています。

 葉柄の基部のふくれた部分が、七福神の「布袋(ほてい)さま」のお腹に見立て、この名前が付けられたそうです。
 原産地は南アメリカです。

今、咲いている花(6月28日)

ネムノキ マメ科

体育館の北側に咲いています。

ふわふわの毛のように見えるものはおしべです。
一つの花に見えるところは、なんと10から20個もの花が集まっています。
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今咲いている花(6月18日)

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「あじさい」 ユキノシタ科

体育館の北側に咲いています。

別名「ハイドランジア」。ギリシャ語で「水の容器」という意味。
花びらに見えるところは、実はがく片です。
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感嘆符 今、咲いている花(6/10)

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シロツメクサ 豆科(別名:クローバー)

体育館の東側に咲いています。

 漢字で書くと「白詰草」。江戸時代にオランダ人がガラス器具などを箱詰めするときの詰め物として利用されていたそうです。

「今、咲いている花」(6月3日)

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 キンケイソウ キク科

 南門のプールそばに、20メートル以上咲いています。

 特攻の基地であった、鹿児島県の知覧に咲き乱れていたことから、「特攻花」とも呼ばれています。
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