出かけるときは防犯ブザー携帯、自転車に乗るときはヘルメットを着用!

コスモス

 コスモスもそろそろ終わりに近づきました。最後の花が大きくきれいに咲いています。
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沖の横断歩道

 上落合の横断歩道をきれいに引き直していただきましたが,沖の横断歩道もきれいになりました。線がくっきり,日光できらきらと反射し,車からわかりやすくなりました。
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読書週間

 今日10月27日から11月9日までは読書週間です。灯下親しむの候とか灯火親しむべしと昔から言われてきました。夜,暑くなく,過ごしやすい季節になり読書をするのによい季節になったということです。
 読書は,人生を豊かにします。様々な経験を想像の中ですることができます。ことばも多く知ることができます。文字から広がる想像の世界は,映像とはちかった世界です。この機会に図書館の本をたくさん借りて本を読んでみてはいかがでしょうか。

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十三夜

 今日25日は十三夜です。旧暦の9月15日のことをいいます。十三夜は栗をそなえることから栗名月という名前もあります。
 写真は拡大しましたので解像度はよくありませんが、雲がないのできれいな月が見えました。
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ふれあいまつり

 今日は24日,PTAふれあいまつりがありました。午後からバザーや出店などが並び,地域や保護者の方,子どもたちが一斉に買い物を始めました。焼きそば,ジュース,おせんべいなどなど,みんなで仲良く食べていました。

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上落合通学路の横断歩道

 上落合からくる児童は104名います。全員が渡る横断歩道が消防学校の西側にあります。横断歩道がすっかり消えてしまい,車から横断歩道があるようにみえませんでした。交通量も多く車がなかなか止まってくれません。見守り隊の方が,毎日危ないと感じていたそうです。
 関係機関にすぐに状況を報告しました。時間がかかるかもしれないという回答でしたが,速やかに対応していただきました。ありがとうございました。これで子どもたちも安心して渡ることができます。
 一枚目は以前の交差点です。二枚目以降は改善した様子です。

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霜始降

 10月24日からは七十二候の霜始降でもあります。漢字のとおり,霜が初めて降るころという意味です。
 学校農園の大根の葉は,まだ霜とはなっていません。
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かわりゆく戸田84

 インターチェンジができる場所の土地改良工事が進んでいます。大型の機械で,地面に穴をあけてセメントを流し込んでいます。大型の機械が林立しています。
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かわりゆく戸田83

 129号線の上に橋が架かるそうです。11月の中旬に夜間工事として架けるそうです。橋のユニットは西側においてありました。きっとこれをクレーンで持ち上げて架けるのだと思います。
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霜降

 10月24日から二十四節気の霜降です。露が冷気によって霜となって降り始めるころという意味です。10月24日から11月8日の立冬までに吹く北風を木枯らしといいます。
 木々の葉が落ち,落ち葉が舞う季節ですね。いよいよ冬が来ると感じるころです。


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金星と木星

 明けの明星と呼ばれる金星が毎日日の出前に東の空に輝いています。その左にはもう一つ明るい星が見えています。それは木星です。
 10月26日に一番近づきます。月と並ぶ写真を紹介しましたが,火星も左下に見えます。
 
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横断歩道でも十分注意を

 横断歩道で小学生がはねられて意識不明の重体となる不幸な事故が新潟でありました。運転者は,わき見運転をしていたと証言しています。
 横断歩道を渡ることは,当たり前ですし,正しいことをしているのですが,相手が必ずしも気を付けているかどうかわからないということも学ぶことが大切です。
 横断歩道であっても,止まって,車の様子を確認することが重要です。車の運転者と目をあわせることが大切だと警察の方もおっしゃっていました。
 一つしかない命です。いつも大人がそばにいるわけではありません。特に放課後は一人になってしまうこともあるかもしれません。子どもの事故は夕方が多いそうです。
 自分の命は自分で守ることをもう一度お話ししてください。
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秋の日は釣瓶落とし

 秋の日は釣瓶落としとよく言われます。まだ明るいからと遊んでいると,あっという間に日が暮れてしまいます。釣瓶を見かけることはほぼないように思います。
 冷蔵庫や洗濯機,食洗機がなかった時代,井戸は生活を支える重要な役割を担っていました。井戸の水で顔を洗い,井戸の水を使って煮炊きをし,井戸の水を運んでお風呂にいれました。夏はスイカを井戸で冷やしました。一年に一度井戸の掃除もしました。
 井戸は地面を掘って深いところにありました。その水をくむために桶に縄をつけておろして汲みました。水がいっぱいになると小学生の私には重くて重くて大変でした。壁にぶつかったりしながら持ち上げると,ほとんど水がこぼれていたりしました。
 桶は滑車にぶら下がっており,井戸の底に降ろすときには手を離せばあっという間にカラカラと落ちていきます。
 このような経験がないと,「秋の日は釣瓶落とし」の意味が分からないのだろうと思います。今でいうなら「秋の日は新幹線」(あっという間に通り過ぎる)でしょうか。時代とともに故事も使われなくなるのがさみしいですね。

 二学期も残り二か月あまりとなりました。自転車に乗ってい遊んでいる児童をよく見かけます。ヘルメットを着けていない児童がいます。ご家庭で指導をお願いします。また,戸田小学校での今日22日の日没は夕方5時ちょうどです。
 4時30分には家に帰るようにしましょう。
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やきいも大会準備

 明日22日は1年生のやきいもをつくる日です。学校農園に穴を掘って,校庭の木をせん定した枝を燃やします。熾火(おきび)をつくり,その上にサツマイモを並べ,その上に枯葉やもみ殻をかけます。そうすると,中に熱がこもりほかほかのやきいもができます。焼き芋と書くので,燃え盛る炎の中に入れると思っているかもしれませんが,そうではありません。炎の中に入れたら,焼き芋ではなくて,炭いもになってしまいます。
 昔は落ち葉を集めて,畑にある売り物にならない小さな芋を集めて,焼き芋をつくりそれをおやつ代わりに食べていました。当時は,近所のお兄さんが作り方を遊びながら教えてくれました。
 今は,落ち葉を庭で燃やすようなことはできなくなり,そのような経験もできません。1年生の子どもたちが本物にふれる経験をとおして,味わってほしいと思います。

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学校農園

 大根が育っています。野菜づくり同好会の大根は,早く植えたので大きくなっています。土から大根がちらっと見えます。2年生はそのあとでしたので,これから大きく育つと思います。
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蟋蟀在戸

今日から七十二候の蟋蟀在戸です。きりぎりすとにありと読みます。きりぎりすが戸のあたりでなくころだということです。ぎーっとなくきりぎりすですが,学校にもいるのでしょうか。
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菊花開

14日から七十二候の菊花開です。きくのはなひらくと読み,その名のとおり菊の花が咲く時期ということです。どこの家でも菊の花を育てていましたが,今はあまり見かけなくなりました。菊の花はスーパーのお刺身のパックに食用菊の小さい花を見かけることくらいでしょうか。
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富士山の初冠雪

10月11日に富士山の初冠雪のニュースが流れました。平年より11日遅いということです。富士山の雪を見るといよいよ秋も深まってきたなと感じます。富士山が見える小学校は厚木市では戸田小学校だけです。戸田小の学区にお住いの方はいつも富士山を身近に感じて過ごしてきたことともいます。
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鴻雁来

10月8日からは七十二候の鴻雁来です。雁がやってくるという季節だということです。雁といえば,椋鳩十作の大造じいさんとガンを思い出すのではないでしょうか。国語の教科書にありましたので,記憶にある方も多いと思います。
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南門花壇

 ザクロの実がなっています。ザクロの木はとげがありますので触らないようにして見ています。かりんの実もたわわになりましたが,まだ緑色です。これから熟していくことでしょう。
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学校行事
3/31 新学期準備(5年)
4/5 始業式、着任式、入学式、交通指導員・交通安全母の会役員来校
4/6 登校指導、短縮3校時

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