沿革

昭和60年5月27日 校舎建築着工
昭和61年4月1日 厚木市立森の里中学校(厚木市立玉川中学校より分離)として開校、大貫昌孝校長他教職員17名着任。生徒数186名。
昭和61年4月18日 厚木市立森の里中学校落成式
昭和62年2月27日 校歌・校章制定
昭和63年10月26日 市自主研究校として「視聴覚教材の活用と指導法の改善」の研究発表会を開催
平成元年4月1日 千葉 浩校長(愛川町立愛川中原中学校より)着任
平成2年3月 県教委国際理解教育実践校となる
平成3年11月 PC教室改築工事完了
平成5年4月1日 豊島孝明校長(厚木市立東名中学校より)着任
平成6年4月 文部省中学校進路指導総合改善事業実施校となる
平成7年4月1日 青木 勲校長(厚木市立東名中学校より)着任
平成7年10月28日 創立10周年記念式典挙行
平成8年11月15日 文部省・神奈川県教育委員会・厚木市教育委員会・日本進路指導協会指定の進路指導総合改善事業研究発表会を開催
平成9年2月 グランド・テニスコートにスプリンクラー設置完了
平成10年4月1日 菊池丈治校長(教頭より)自校昇任
平成12年4月 市自主研究指定校となる
平成13年10月18日 フルブライトメモリアル基金学校訪問
平成14年4月1日 大林英雄校長(厚木市立小鮎中学校より)着任
平成14・15・16年 フルブライトメモリアル基金マスターズティーチャープログラム参加
平成16年12月 グランドトイレ完成
平成17年4月1日 北原 健校長(厚木市立藤塚中学校より)着任
平成17年4月 県教委特別支援教育推進実践校となる
平成18年4月 市研究指定校「効果的な小・中連携の在り方」となる
平成18年6月 校内LAN整備完了
平成19年6月 新会議室完成
平成19年11月 神奈川県最優秀健康推進学校表彰
平成20年4月1日 北川栄子校長(清川村立緑中学校より)着任
平成20年11月 全国学校保健研究大会(新潟大会)県代表発表
平成22年4月1日 西山幸太郎校長(自校昇任)着任
平成26年4月1日 須藤雅則校長(市教委より)着任
平成27年10月1日 横田宗一郎校長(県央事務所より)着任
平成27年10月17日 創立30周年記念森陵祭文化発表会開催
平成28年3月 グランド全面整備完了
平成29年4月1日 平井真澄校長(海老名市立杉久保小学校より)着任