教育目標

  • 知・徳・体の調和のとれた、心豊かで、たくましく生きる生徒の育成

人格の形成期として最も多感な中学生の時期に、学力・体力・精神力を培い、集団生活を通して、社会の規律や規範の基礎・基本をしっかりと身に付けさせることは重要である。
さらに行事や諸活動を通して、正しい判断力・旺盛な想像力・積極的な実践力を育成し、社会の一員として、逞しく「生きる力」を発揮することができるよう、本校の教育目標を次のように設定した。

学校教育目標

  1. 自ら考え、学ぶことのできる生徒の育成
  2. 心豊かな生徒の育成
  3. 各教科の基礎・基本の徹底
  4. 安全で安心して学べる学校・学習環境づくりの推進
  5. 地域に開かれた学校づくりの推進

めざす生徒像

  1. 明るくあいさつのできる生徒
  2. 他人を思いやる気持ちを持つことのできる生徒
  3. 目標を持って、進んで心身を鍛えることのできる生徒

めざす教師像

「して見せて、言って聞かせて、させてみて、褒めてやらずば、人は動かない」

  1. 人権感覚に富み、人間味あふれる教師
  2. 心で勝負できる、指導力のある教師
  3. プロフェッショナルとしての自覚を持ち、実践力のある教師

教科年間指導計画

4月当初の計画のため、進度により内容に変更がある場合があります。

1年年間指導計画

2年年間指導計画

3年年間指導計画